しかし、Wはメグの頭をなでたり、フレンチキスをしたりして、
一見アキに は興味ない風に装っていた。そのうち、アキが
「も〜、ふたりともあんま見せ つけないでよね〜。もう寝ようよ」と
言って、2人をベッドに寝かし、自分は 床に布団をしいた。
電気は豆電球だけだったが、街灯が明るいうえ、カーテン は閉めるな
といっておいたので、中の様子はよくわかった。
一番はじめにダウ ンしそうだったのは、酒に弱いメグちゃんだったが、
Wがキスしたり、下に手 を伸ばしたりするので、なかなか眠れない様子。
ときどき喘ぎ声らしいのも 聞こえた。
この日の夜、私が借りてきたアダルトビデオを一緒に見ました。
若い女性が複数の男性に責め立てられ、野外で尿を垂れ流し、男性の尿を
口にすると、いう物でした。
S子は拙い手付きでアソコを弄り、私はS子を見て、また弄っていたのです。
そのうち、S子が「お母さん、おしっこって、飲める?」と聞いてきたのです。
私は「S子のなら飲めるわよ」と答えました、そして、S子の言葉に驚きました。
「じゃあ、飲んでみて」私は無言で横になり、S子を指で呼びました。
S子は私の顔の上に、ややがにまたで立ち、可愛らしいアソコが私に丸見えでした。
「行くよ」と言って私が返事するまもなく、S子の股間から黄金水が放出されました。
最初はやや前向きに飛び、私の首輪にあたりましたが、すこし屈み、腰を引く事で
私の口にS子のおしっこが入ってきました。
その瞬間、私は狂ったようにアソコを弄り、ひっしで娘のおしっこを飲んでいました。
今まで、もっとも背徳感を感じた行為で私は絶頂を迎えていました。
体中の力が抜けてしまい、お尻だけを突き上げる格好で床に這って、
今お尻を犯されてるんだ、と思ったらまた頭が真っ白になって、
声だけはなんとか堪えてましたが、口の端からよだれが伝っているのが
わかりました。でももう恥ずかしいとかもどうでもよくなってしまって、
ただ身体が感じすぎてびくびく震えているのだけがはっきりわかりました。